よくあるご質問

つきじ獅子祭

平成26年 渡御祭 千貫宮神輿・弁財天お歯黒獅子御巡行




渡御祭当日の朝
第一区六番組の頭が神輿・獅子の準備をします




弁財天の見返り幕は松坂屋さんが取り付けます




弁財天お歯黒獅子に神饌が供えられます
神饌はお供え餅は責任役員「宮川食鳥鶏卵 戸田様」、祭礼委員長「鳥藤 鈴木様」
野菜果物は築地の「さび幸様」より御奉納頂いております



巡行前に祭礼委員長、小波会会長や祭りを取り仕切る神部取締役と最終確認をします




発御祭の様子




宮司が祝詞を奏上します




土屋金属さんが神輿の飾り付けの確認をします




若睦連合会会長の柝で千貫宮神輿 宮出しになります




宮出しの様子




宮出しは小波会・神社総代。・宮元が担ぎます




宮出しの様子




宮出しの様子




宮出し後、連合会長の柝で下します
この後は、宮元の巡行になります




宮元巡行











宮元会長の柝でおろし宮元巡行が終わります




宮元から築四への御幣引継ぎ




各引継ぎの際に祭典が行われます
神輿には宮司と祭員2名が付き添っております




築四会長の柝で築四渡御となります




築四巡行








場外市場を進みます






場外市場名物の千社額




雌獅子は神輿の後に宮出しとなります




雌獅子の宮出しの柝は小波会の女性会員が打ちます
今年は当番町会の七丁目の古澤さまが打ちました




雌獅子 宮出しの様子


















女性のパワフルな担ぎを若睦の男性が前棒を必死におさえます




今年は雌獅子は神輿と逆方向の周りとなるため
縁日の真ん中を進みます



宮出し巡行が終わります




続いて宮元の渡御になります




雌獅子には禰宜と祭員2名が付き添い
各場所ごとにお祓いをして進みます




宮元の巡行




宮元より築四に御幣ひきつぎ




前棒をおさえる若睦も必死です

























宮元の巡行が終わります




築六への引継ぎの祭典
雌獅子の祭典は禰宜が行いました




いっぽうそのころ
神輿は築波区間の巡行を行っています



築波巡行の様子







行列の先頭にはお囃子の山車が進みます




築波巡行の様子




神輿が築波を巡行しているとき
雌獅子は築六を巡行しています






築六巡行







築六渡御が終わります




築六から築七への御幣引継ぎ



築七渡御が始まります




築七巡行の様子




築七巡行の様子















引継ぎ場所の備前橋に進みます







次の引継ぎ場所で周りが逆の神輿とすれ違います






備前橋手前で築七渡御がおわります



そのころ神輿も備前橋に進みます









備前橋の上に進みます



備前橋の上で築波渡御が終わります



雌獅子は築波渡御に
神輿は築七渡御にわたります



備前橋のたもとで雌獅子・神輿がすれ違います



雌獅子・神輿の担ぎ手も加えた幅は道幅ギリギリです



雌獅子は築波区間に進み
神輿は築七区間へそれぞれ進みます



築波渡御の様子















本願寺横を通って大通りに進みます







千棟のたすきをつけている方は本年度のミス中央だそうです



大通りで築波の雌獅子巡行は終了となります
この後、道路の関係上担ぐことができないため
台車に乗せ、築四の渡御の出発地点に向かいます



神輿は当番町会でもある築七を進みます



先頭の山車は築四お囃子の多々幸会の方が載る桃太郎山車です



神輿の渡御は道幅いっぱいに進みます






気合いっぱいに神輿は進みます






ちなみに、当社の神輿は男女関係がなく担げます
近年は女性の担ぎ手の方も増え、パワフルに担がれております

 


築地は戦争で被災が少なかったため
正面の建物の様な銅板葺の雌らしい家も多数残っています



雌獅子は台車で築四渡御の出発点
波除通りの入り口に進み
ここからい直線で神社に進みます
 


雌獅子の築四渡御が始まります
ちょうどこの場所でNHKさんがみっやく取材をしておりました
 


築四巡行の様子
 


場外市場を進みます
除外市場名物の千社額の前を進みます


 

築四巡行の様子



築六渡御の様子













神社から少し前の小田原橋の上で築四の巡行が終わります





ちなみに築四の柝を売った方は祭礼委員長の奥様でした



小田原橋の上から最後の宮元の渡御に移ります



宮元渡御が始まります



小波会のお揃いに宮元の婦人部半纏を着た
前小波会長の奥様が柝を打たれました



最後の一直線
宮元渡御の始まりです



宮元渡御の様子




宮元渡御の様子



宮元渡御の様子



宮元渡御の様子



宮元渡御の様子




神社正面で宮元渡御が終わります
この後、神輿を待ち 同時に宮入となります



そのころ神輿も宮元渡御が始まりました



宮元渡御の様子
大通りを進みます



宮元渡御の様子



宮元渡御の様子



先頭の桃太郎山車




宮元渡御の様子




宮元渡御の様子
道幅いっぱいです












最後に神社への直線に差し掛かります



神社正面で宮元渡御が終了となります
この後、連合会長の柝で宮入道中となります



雌獅子は神社正面に降ろしたのち役員の手で少し進み
縁日のど真ん中に待機をしておりました
そこからの宮入道中の様子
御幣は副祭礼委員長が持ちます




神輿の宮入道中の様子
神輿の宮入道中は祭りの実行を取り仕切っている役半纏
若睦連合会が担ぎます



宮入道中の様子




宮入道中の様子



宮入道中の様子




宮司・禰宜が先導します



神輿が境内に入ってきます



連合会長が馬に乗り
まだまだ!と戻します



雌獅子も鳥居前にて小波会さんが馬に乗り柝の準備をします




連合会長が柝を入れ
宮入が終了となります



雌獅子も連合会長の柝に合わせ
柝を入れます雌獅子宮入も納めます



納めに連合会長の挨拶で神輿・雌獅子
あわせて〆の三本締めを行いました



その後すぐに帰社祭となります
まず宮司が神輿の扉の鍵を開け
祭典の準備を行います



帰社祭の様子
宮司による祝詞奏上



帰社祭の様子
総代・責任役員 戸田様、祭礼委員長 鈴木様、若睦連合会長 渡辺様
3名による玉串拝礼



江戸消防記念会 第一区六番組による木遣



木遣の終わりに合わせ祭礼院長による大締め
三本締めで〆ます



大締めの後、小波会会長により全員でお神酒で乾杯


これにて平成26年 千貫宮神輿・弁財天お歯黒獅子 渡御祭がすべて終了となりました
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